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Neat! Neat! Neat!
ゲームとクルマとPCにまみれた日常のブログ
爆熱あすらん
研究室に置いているため次郎(ノートPC)を
家に持って帰ってきました。


学校のLANはセキュリティの関係で串通さないとインターネットができなくて、
つまりソフトウェアの更新ができない訳です。
さすがにアンチウィルスとかMSアップデートとかいい加減やばいだろってんで
重いかばんをえんやこら持ち運んで帰宅。


いやはや、まずAVGが7ってどういうこったい。
今バージョン9ですよ!古すぎるだろ!!

研究室に持ってくまで全くつかってなかった上に
いざ持っていく時に更新などをしなかったおかげで
相当昔の頃のままみたいです。


とりあえずリフレッシュ作業ってことで
XPSp3に更新して使わないアプリ消したりとかの整理しようかな。


ファミリア名車列伝
マツダのカローラ的というかむしろサニー的なポジションのファミリアですが、
イニDやGTで育っただろう今の世代から見たらマイナーながらも
面白い車は何台かあるのでそれを紹介していきます。


ファミリアロータリークーペ(1967)

RX-7/8やコスモでおなじみのおにぎりエンジンですが、
一時期ほとんどのマツダ車に搭載されていました。
中でもファミリアはコスモに次ぐ2台目のロータリー搭載車ということで、
実質大衆車のロータリー搭載の第一弾って扱いだったのかもしれません。

その後、大衆車に燃費の悪いロータリー積みまくったおかげで
オイルショックの煽りをまともに喰らって経営危機になってしまいます。


4代目ファミリアハッチバック(1980)

ファミリアとしては初のFF。
ハッチバックがめちゃくちゃ売れて初代日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞
デミオと並ぶマツダの救世主かも。
サーフボードくっつけた仕様が流行って、
「陸サーファー」が流行語になったほどの勢いだとか。
ナンパ車だったみたいですね。今でいうbBのポジションか。


BFファミリアGTX(1985)

当時RX-7でWRCに出場していたマツダでしたが、
ラリー車にフルタイム4WDとターボが求められるようになり、
そのために発売したのがこのファミリアGT-Xです。
まぁ今から10年くらい前のランエボ的ポジションといえば分かりやすいかも。
WRCのフルタイム4WDでは日本初だそうで、ランエボ・インプの源流といっても良いかもしれません。

既に各メーカーが2リッターターボエンジンで戦ってる中
テンロクという少ない排気量によるパワー不足に苦しみながらも
優れたハンドリングと軽量・コンパクトな車体を生かして善戦、
ありがたいことに「雪の女王」との異名を貰っています。


BGファミリアGTR(1992)

WRCに参戦しながらも年々パワーの面で苦しくなってきたファミリアGT-Xでしたが、
ベース車のモデルチェンジで排気量を1600から1800へと拡大。
(当時ちょうどいい2Lのエンジンが無かった)
180馬力を発揮し戦闘力を向上させたものの、
それでもパワー競争が激化するWRCでは厳しくなっていきます。

そこでマツダは更に30馬力向上させたGT-Rを開発。
悲願のWRC制覇のため、翌93年に本格投入する予定での発売でした。

けど、悲しいかなバブル崩壊。

マツダは2度目の経営危機によってWRCから撤退せざるを得なくなります。

結局ワークスとしてグループAで戦う事はできなかったのですが、
その性能はプライベーターがグループNでチャンピオンを取る事で証明されましたとさ。



現在でもマツダはそこまでモータースポーツをやっていませんし、
ましてやWRCは親会社のフォードが参戦しているから参戦は出来そうにありませんが、
今走っているフォード・フォーカスの心臓部にはマツダの魂(MZRエンジン)が入っています。


いやはや
PSPのグランツーリスモが出たのを機に
PSの初代グランツーリスモ
「マツヲタのクルマ生活」なんてのをやってみようかな、とか思いましたが
デミオとランティスとロードスターとRX-7しかないのであきらめました。

いや、ランティスって段階でかなりときめいたんだけど、
新車しかなくて値段が高いせいで最初に買えないし、
中古でランティスより全然早いFC3S RX-7が買えるからなぁ。
そのFCでもレースの種類も少ないのでサンデーカップで勝った後がどうしようもない。

GT4なら時代が進んでランティスも中古で安く買えるわけですが
ファミリアが登場してるのでまぁそっちだよなぁ。


今調べてみたらGT2はファミリアがいっぱいいるみたいです。
持ってないから買おうかな。超気になる。



グラボ欲しくなる
PC版「Colin McRae: DiRT 2」,DX11の実力がよく分かる最新ムービー2本を掲載

ゲハだとGT5とForza3で戦争してますが、
グラフィックならやっぱりPCだよって動画。

ゲーマーがWin7に移行するきっかけになるといいかな。
俺はグラボ買う金無いんで体験できません^p^



Two hearts beat as one
ベース貰ってきました。

すごく・・・太いです・・・(弦が)
でっかいんで難しいです。

さておき。


◆ 『All Time Greatest Video Game Hero』優勝を記念し、Half-Life 関連商品のセール実施中

「世界一有名なゲームヒーロー」を決める人気投票の決勝戦で、

おなじみ "世界一有名な配管工" マリオさんに
Half-Lifeの主人公で "世界最強の物理学者" ゴードン・フリーマン博士が勝ったというお話。

日本人に全くなじみの無いゴードンさん。
Half-Lifeという人気アクションゲームの主人公です。

MITで物理博士を取得するほどの卓越した物理センスを生かした
数々のアクションとバールさばき
実験中の事故により研究所に襲ってきたエイリアンと
その証拠を消しにきた海兵隊を一人で殲滅。

さらにエイリアンの本拠地惑星ZENに単身乗り込み
敵の親玉までも倒すという暴れぶり。

何も語らずただ無心にバールを振るうその姿が
多くのFPSファンの心に焼きつき、今回の受賞となったのでしょう。



おかえり。
ファミリアが帰ってきました。

・ワイパー交換
・ラジエター修理
・ATF交換
・ブレーキパッド交換
・リアブレーキシール修理
・ブレーキフルード交換

膿は出し切ったと信じたい(;´Д`)


ちなみに低回転でエンジンが吹けないという謎現象、
原因はエアフロセンサーの汚れでした。
清掃して症状はなくなったみたいですが
再発したら交換が必要とのこと。
とりあえずお金貯めておきます。


そんでもって新型アクセラに試乗してきました。
セダンの2.0リッターだったので、当然アレがついてました。
アイドリング・ストップ技術「i-Stop」です。
作動しなかったけどな!ヽ(`Д´)ノ
一瞬アイドルストップしてましたが、まだまだ改良の余地はありそうですね。
エアコンとかエンジンかかってる前提の仕様だろうから制約になってるのかな。

しかし乗り心地は非常にいいです。
最近の車らしくシャーシがしっかりしてるだけでなく、おだやかに走ってくれます。
加減速に余裕を感じますね。
フォルティスはアウトランダー系のシャーシってことを感じさせる
がっちりした無骨さ(男臭さ)がありましたが、
アクセラは女性的ななめらかなフィーリング。
メーカーでの違いが分かって面白かったです。

ただアクセラは室内が狭いかな?
インパネが盛り上がってて運転席周りがタイトな感じになってるので
そう感じさせるだけかもしれないけど。



早2年
ファミリアを車検に放り込みました
もう買って2年か・・・早かったなぁ。
古い車なのでやっぱりそれなりに直すところも多く、お金がかかるようです。
ワイパーブレードにATフルードにブレーキオイルに・・・

そして気になるのが代車。
去年の母の車検の時はファミリアと同じ顔つきで同じ色の初代デミオでした
今年も奴が来る可能性は存分にありましたが…


SN3J0101_1.jpg

今回は2代目デミオ。
某プーさんが乗ってたアレと同型。
というか、うちの母のと同型



SN3J0103_1.jpg

そんなわけで、我が家はDYデミオ二台体制です。

左の代車が後期型、右の母のが前期型です。
前期型のが目つきがエロいと思います。
えっちぃのはよくないですか、そうですか。


ファミリア(というかアクセラ)より1つクラスが下のデミオですが、
ぶっちゃけデミオのが乗り心地がいいです。
バイパスとか突っ走ってみましたがすーっと70km出してくれます。
乗りやすいし、何より音が静かだね!!
マフラー変えた俺が阿呆でした。


うーん
日本人の洋ゲー嫌いは異常

洋ゲーがFPSばっかりに思えるのは、
日本では珍しいジャンルで目立ってるからかなぁ
シム系とかRTSとかもありますよ。
ドラクエだってwizあたりの再解釈だし
TRPGから来てるのものだからなぁ。

海外のものまで求めるような人たちはコアなゲーマーだろうから、
必然的に日本に来る洋ゲーの中にはハードなのも多いかと。
海外のライトゲーマーって何やるんだろう?Simsあたりかな?

和で久々に期待してたGT5はグランツーリスモモードが無かったという衝撃。
あきらめてSims3買おうかしら。

 
味噌汁ついてるし
ライブが凄い日本の歌手

歌2割のトーク8割でライブしてしまうさだまさしだろう。
初めてのB'zは稲葉が歌いながら東京ドーム一周しててびびった。
演奏としては達也・レックのFrictionのライブ映像が凄まじかったけど、
実際はエフェクトかけすぎたベースの音がききとりにくくてよく分からなかったそうです。

ブランキーが解散してなかったらなぁ…とか思いながらも
客層が明らかにヤバそうな人たちだろうからビビっていかない気がする。


トヨタ、東京モーターショーの出展内容を発表

水平対抗小型FRってのは魅力的。
けどそこまでしたら「AE86の再来」とは方向性が違うわな。
売るためのお題目だろうけど
「手軽なコンパクトスポーツ」と「レクサスのBMW3対抗車種」を一緒にしてしまって
コンセプトがごっちゃになっちゃったアルテッツァを思い出すなぁ


久々にて候
デザイン実験の発表だったんよ。
モノ作りに関してはほとんどさてぃにやってもらってたんで、
俺は増幅回路の原理動作の習得にがんばってたっていう。

頭が残念なので分からない部分を何度も読み直したりしたのが功を奏して。
それなりに脳みその中に叩き込まれてたから、
原稿が無くても俺にしては頑張って喋れました。

らしいです。

緊張しすぎて何言ったか大部分は忘れたよ(;´Д`)


で、本番のデモに流した曲がこれ。
イメージ的には夏の夜なんでちょっと遅かったかなぁ