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クリアボディの塗装を剥がす
クリアボディの塗装を失敗してしまいました。
塗ったのはマンタレイ。一応限定ものし捨てるのも勿体無いっちゅーことで、
塗装を剥がして塗りなおそうと思ったものの
手持ちのプラスチック用の溶剤ではポリカーボネート用の塗料が中々落ちませんでした。。

DSC_0915.jpg

ということでタミヤの「プレペイントクリーナー」を買ってみました。
名前のとおり塗装する前の脱脂などに使うのが本来の用途らしいですが
RCの塗装剥がしなんかでも割と使われているみたいです。

DSC_0912.jpg

さて、3色(黒→白→銀)塗って一週間経ったポリカボディの塗装はどこまで落ちるのか。
液の中にドボンと漬け込むのが理想でしょうけど、勿体無い。
そこでキムワイプを液に浸して塗装面にフィットするように貼り付けてみました。

DSC_0914.jpg

30分置いた後、クリーナーを付けたキムワイプでごしごし擦ると、
ぼろぼろと崩れて剥がれるような形で塗料が剥がれていきました。
塗料が変に伸びたりせず、剥がしたあとは綺麗な状態になっています。
おお、これは良い感じ。

狭い部分まで落とす場合はキムワイプがうまく届かないので、コスメ用の綿棒とかを使うと良さそうです。
今回は色は変えずに塗りなおすため、ミスのない部分はそのまま残しました。

注意点としてはシンナー臭が割とあるため換気が必要なことと、
もしかしたらボディを侵食するかもしれないので長時間漬けすぎないようにする事が大事かと。。


ということでプレペイントクリーナーのステマみたいな記事になっちゃいました。
他には「リターダーマイルド」や「とれるやん」も似たような効果があるみたいです。
RC系のサイトなんかを探すと情報があるんじゃないかな。
もしくは人柱として試していただけるなら、ぜひフィードバックを僕に下さい(笑)

ヒクオの流行によりポリカボディを使う機会は多いと思いますので、ご参考になれば幸いです。

 
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タカサキハンズ2月月例大会
タカサキハンズの月例大会に参加してきました。

今回はライキリ縛りっす。

DSC_0893.jpg

ということで、使用マシンは先日ブログに上げたボルトオンライキリ。
みんなおんなじマシンで見分けがつかないので、無塗装車は色分けテープを貼ることになりました。

ライトダッシュ&垂らした電池で入ることは入りますが速度調整が大変そうなので、
トルクPROで挑むことにします。


DSC_0892.jpg

コースは先月と変わらず。
一番難しかったのは画像のドラゴンバック→レーンチェンジのセクションでした。
逆走時(写真手前から奥に走るとき)バンクの下りで加速した状態で突入するため、
飛びすぎてLCに引っかかります。


参加人数は51人。
半分に分かれてそれぞれから9人ずつ計18人が決勝に駒を進めます。

今回は入賞などによるハンデが無いので10ポイント取れれば決勝進出。
1走目:コースアウト
2走目:周り2台が飛んで残り、1位3pt
3走目:速度負けしつつ2位、2pt.
4走目:1位で3pt。
5走目:残り2ポイントで決勝進出決定の中、1位で迎えた最終ラップにコースアウト。
残り人数が少なくなってきたところで、なんとか出走順が早めのくじを引きたいと思ったらなんと1番を引く。
この幸運をきっちり拾って何とか決勝に駒を進めました。

決勝は速度向上のためモーターをLDに上げたかったのですが、
ちょうど良く垂れた電池が無かったので、トルクのまま電池を追っていく方向で調整。

で、決勝1回戦は微妙に速度負けして終了。


前回の惨敗ぷりっからは改善されたものの、もう一息上を目指したいところ。
とりあえずMAサイドマスダンの良いところ、悪いところがはっきりしたのは良かったです。

次回のタカハンは子供レギュ縛りとのこと。
ノーベア、ボルトオン、HGパーツ禁止など、細かい規定があるので
詳しい部分は店頭で確認した方が良さそうです。

 
ボルトオン・ライキリ
CIMG0942.jpg

日曜日のタカカサキハンズ・ライキリ限定大会に向けて新車を作りました。

ボディ・シャーシ加工禁止のレギュレーションなので
せっかくだから普段やらないボルトオンで作ってみることに。
(ボルトオン・・売ってるものを切ったり貼ったり加工をせず取り付けるレギュレーション)

ボルトと雷切の雷をなんか良い感じにかけた名前にしたかったけど思いつかず。
ボルトリッパー、うーん、、


CIMG0947.jpg


ボディを塗るのがめんどくさいので、黒と蛍光グリーンでツートンにしました。
黒シャーシに緑Aパーツを組み合わせるのはフレンドのみやさんがやっていたのを勝手にパクってます。

前は余ってたマルチワイドステーを2枚重ねにし13AAの黒を取り付け。
下は蛍光グリーンのアンダーガードを普通に取り付け。


CIMG0948.jpg

横のステーはARシャーシのサイドマスダンパー。
マスダンパーはシリンダーのブラックを使用しています。

CIMG0949.jpg

後ろはネジ止めしたARFRPリアステーに830ベアリング2段を配置
特に理由はなく、単にシールが黒いからっす

ブレーキはARリアブレーキ。
マスダン黒をキャップスクリューで止めてます。

CIMG0944.jpg

ミニ四駆のレギュレーションでボディを塗るかステッカーを貼らなければいけないのですが、
そのままで満足してしまっているので、どうしようかなぁ、と。

 
DKサーキット2月月例大会
大泉にあるミニ四駆専門店、
DKサーキットさんの月例大会に参加してきました。

DSC_0890.jpg

左側レーンのLC小ジャンプ+ドラゴンバックが
今回のレイアウトで一番難しいポイントでした。
小ジャンプで飛んだ先がDBの頂点手前なので、
後ろ下がりで飛ばないと前転したり、弾かれたり。

難易度が高かったためか、大会全体としてコースアウト率が高めでした。

DSC_0889.jpg

今日もいつものVS・・ではなく、
バンパーカットを導入した新作です。
最近再発した蛍光ではなく、コンカラーのオレンジ。


予選レースはポイント制。
2人で(奇数で残ったときは3人)走らせて1位2pt、2位1ptを獲得、
計8ポイント獲得した12人が決勝に駒を進めます。

速い周りに合わせても全っ然入らないのでレブチューンで置きに行った結果、
コースアウト0&相手の自滅に助けられ、4連続1位でなんと無傷の決勝進出

とはいえ速度ではほぼ負けているので、
新品アトミックを買って予選の合間の練習時間で調整していきました。


・決勝1回戦
2人で勝負。
相変わらず先行されるも相手は小ジャンプ+DBでコースアウト、
そのまま残ってゴール。準決勝進出です。

・決勝2回戦(準決勝)
接戦になりつつも若干先行していた相手がCO,
その後飛びそうになりつつもギリギリこらえて決勝進出。

2015年初の決勝レース。
負けても入賞確定なので、電池を満タンにして望みます・・


・決勝
決勝は6周、つまり例の難所を2回通り抜けないといけません。
大会でよくご一緒になる池さん、ジュニアクラスの優勝者、あと俺の3人で争います。

スタート後の団子状態でジュニアの子が飛んで他のマシンに接触してしまったので
俺と池さんで再レース。
序盤は先行しつつも追いつかれましたが池さんがコースアウト。
もう1人で後6周走りきるだけだったのですが、2回目の難所でまさかのコースアウト。

全員コースアウトだったので3人でサドンデス形式のレースになりました。
再スタート後、電池が垂れて嫌な感じがしつつも2人が飛んで俺は残ったので、
なんと優勝。


優勝しちゃいました(; ・`д・´)


タカハンで優勝したときもそうだったんですけど、
荒れたレースで飛ばないマシンが作れると強いみたいです。
根がチキンだからかな・・w
 


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