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あおれい
我が家にブルーレイレコーダーがやってきてからしばらく経ちます。
母はすでにTSUTAYAで色々借りてフルHDを堪能していますが
俺はいまだにブルーレイというものを見たことが無い。


trilogy.jpg

そんなわけで、The CureのTrilogyを買ってみました。
我が家最初のブルーレイは良くわからんロックバンドのライブアルバムということに(笑)

イギリスのカルトヒーロー、ロバート・スミス率いるThe Cureは
これまでに13枚くらいのオリジナル・アルバムを世に送り出していますが、
その中でも一番暗いと言われる「Pornography」「Disintegration」「Bloodflowers」の3枚のアルバム、
これらを再現して演奏しよう、っていう企画がこのTrilogyだそうです。

ちなみにこれ、輸入盤です。
マジメに日本盤を買うと4500円くらいしますが、輸入盤だとなんと1800円程度で買えてしまいます。
DVDだとリージョンの問題があるのに対して、ブルーレイだと日本はアメリカとリージョンが一緒ですので、
字幕がいらない(てかこれに至っては字幕が無い)音楽系だったりすると輸入盤のがお得ですね。
その代わりガワは紙ですけど(日本盤がどうだかは知りません)

再生してすぐに映像が鮮明で綺麗な事が分かります。感動です。
音も良いとは思いますが、テレビのスピーカーからの音なのでなんともw
ライブ自体はやっぱりお気に入りのアルバム「Disintegration」のところのセッションがすばらしいです。
ギターやキーボード、ベースが単純なフレーズを重ねていくうちに絡み合っていく様子が醍醐味。


イントロが強烈な"Fascination Street"




ベースラインが印象的な"Lovesong"





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