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大変だった
今は亡き前橋SATYで買った ゼルダの伝説 大地の汽笛 をクリアしました。

それなりに面白かったのですが、弱点が多かった。

◇タッチペン操作
操作の殆どでタッチペンの使用を強いられます。
相方ゼルダの移動ルートを決めるときなんかはタッチペンだからこそ、って感じでいいんだけど
剣で攻撃するときとかどこまで当たるのか分からなくなって空振りすることが多数ありました。
全体的に判定が分かりにくくなるというか。
これのせいで特にラスボス戦なんかで苦労する羽目になりました。

◇汽車での移動
俗に言う「ワールドマップ」での移動に汽車を使います。
線路の通りに走らなきゃいけない上に敵の列車がわしゃわしゃ走ってるから
それに当たらないようにしながらルートを選んでいく必要が出てくるという。
さらにそれとは別に敵が沸いてくるので、タッチして砲撃を当てるという作業もあります。
DSのちっちゃい画面に汽車の操作周りとかHUDとかを詰め込んでいるので
ただでさえ視界が狭い上にカメラが汽車に寄ってしまっていて
正面以外から攻められたときに対応が遅れがちになってしまうことが多かったです。。
とにかく移動がめんどくさくて、お使い部分はほとんど無視しました。


笛の演奏とか息とかはあんまし問題にならなかった。
昔トランペット吹いてたから、とかは関係ないか(笑)

そんなこんなで不快指数は決して低くなかったゲームでした。
500円だったからいいけど、定価で買ったらキレてたかもしれんw


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